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朝霞市民まつり「彩夏祭」

朝霞市民まつり「彩夏祭」の写真

朝霞市の朝霞中央公園などを中心に、3日間にわたり開催される「彩夏祭」。1984(昭和59)年に始まった市民によるまつりは、例年約30万人が集まり、商工まつりや復興支援ブースなど誰でも気軽に参加できる雰囲気が特徴。メインイベントである「関八州よさこいフェスタ」が行われる会場は、たくさんの人たちでにぎわう。「彩夏祭」の見どころのひとつである打上げ花火は、連発、スターマインなどを中心に約1万発。打上げポイントが市街地にあり、花火の見た目の大きさ、体に響く音は豪快だ。会場近辺であれば「青葉台公園」が花火鑑賞にもってこいのポイント。打ち上げ場所から近く、屋台も出ているので、十分に祭り気分を味わえる。


「朝霞市民まつり「彩夏祭」」の詳細情報

開催日 2017年8月5日(土)
開催会場 朝霞会場、北朝霞会場
打ち上げ数 約10,000発
昨年の来場者数 約30万人
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打ち上げ場所 朝霞中央公園
アクセス 朝霞会場:東武東上線「朝霞」駅より徒歩約5分。北朝霞会場:東武東上線「朝霞台」駅、JR武蔵野線「北朝霞」駅より徒歩約5分
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