自然の癒し旅をサポートする「休暇村」を完全網羅した「休暇村ガイドブック」が発行

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2016年3月18日(金)、日本全国37か所を展開するリゾートホテル「休暇村」を完全網羅した「休暇村ガイドブック」が発行されました。基本料金はもちろんのこと、旅のススメなど様々な情報が掲載されています。


「休暇村」とは

「村」という名前がついていますが、「休暇村」とはリゾートホテルのことです。外国人にも人気の高い、国立公園や国定公園に隣接しています。そのため、ホテルの周りは豊かな自然に囲まれており、ゆったりとした時間を過ごすことができます。
「休暇村」のコンセプトは、「自然と人、人と人をつなぐリゾートホテル」。北海道から鹿児島県まで日本全国に37か所あり、各地の料理や温泉などを楽しむことができます。
また、豊かな自然を活かしたアクティビティやウォーキングといった、家族で共有できる体験があるのも魅力です。

休暇村ガイドブック

そんな「休暇村」の情報を全て網羅しているのが、2016年3月18日(金)に発行された「休暇村ガイドブック」です。総ページ数は128ページ。全面カラーで旅のイメージがしやすいものとなっています。
「休暇村ガイドブック」で事前に情報をキャッチしておくことで、旅のプランも立てやすくなり、さらに充実した旅行にすることができるでしょう。

巻頭特集について

「休暇村ガイドブック」の巻頭では、「休暇村支笏湖」・「休暇村讃岐五色台」・「休暇村近江八幡」の3つの「休暇村」を特集しています。
「休暇村支笏湖」のテーマはファミリー旅。北海道の大自然とともに、親子の絆にスポットを当てています。
また、「休暇村讃岐五色台」のテーマは夫婦旅。この場所は、瀬戸内国際芸術祭2016の開催地になっており、夫婦で感性を養いながらアート体験をすることができます。
最後に「休暇村近江八幡」のテーマは女子旅。滋賀県で琵琶湖を臨み、料理に舌鼓を打つ楽しい旅行のイメージが湧いてきそうです。値段は1冊200円とお手頃です。

詳細情報

名称:休暇村ガイドブック
発行日:2016年3月18日(金)
価格:1冊200円(税込/発送の場合は282円)
公式URL:http://www.qkamura.or.jp/guidebook/