魅力的な遊具がいっぱい!「アネビートリムパークラボ みずほ」が東京・西多摩郡にオープン

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2016年4月27日(水)、親子で遊んで調べて発見し挑戦する場所「アネビートリムパークラボ」の2店舗目が、東京都西多摩郡にある商業施設、ザ・モールみずほ16にオープンします。JR青梅線「羽村駅」、JR八高線「箱根ヶ崎駅」、西武池袋線「入間市駅」の各駅からはシャトルバスが運行されるので安心。オシャレで広くて子ども達が思いっきり遊べる「アネビートリムパークラボ」について、ここでご紹介します。

アネビートリムパークラボとは?

こちらの施設では、幼児教育の先進国であるドイツやスウェーデン、オランダの独創的で安全な遊具で遊ぶことができます。2014年の夏、1店舗目がお台場にグランドオープンした際は多くの人が来場し、週末には入場制限がかかるほどでした。ザ・モールみずほ16にオープンする「アネビートリムパークラボ みずほ」では、今まで以上に色々な体験をすることができます。

「アネビートリムパークラボ みずほ」の魅力をピックアップ

オフロードで楽しめるペダルゴーカート

こちらでは、お台場で人気のペダルゴーカートをでこぼこ道のオフロードで楽しむことができます。また、コースの中心部ではドイツ製のショベルカーで工事体験も出来ます。

日本初上陸の遊具が2つお目見え

施設内のアスレチックエリアに、スウェーデンの大型アスレチック遊具「HAGS Uniplay」が登場します。お隣のビルド広場では、ログハウスやバイクの組立にチャレンジ出来ます。はだしエリア・乳幼児エリアには、ドイツのプレイハウス「HABA grow uppシリーズ」がお目見え。「HAGS Uniplay」同様、日本初上陸です。鏡のトンネルや、ごっこ遊び、つみき遊びが楽しめます。

LABO・工房・アトリエがオープン

実験、発明、制作が出来るLABOや電動工具まで揃っている工房、自由に作品を作れるアトリエリアが完備されています。室内ですが広々としており、ゆとりのある空間です。みんなで協力して大きな作品にもチャレンジします。子ども達が抱く「やってみたい」の気持ちを叶える場所です。有名な発明家だってアーティストだって最初はみんな試行錯誤を繰り返していました。諦めない心でトライし続けましょう。

他にも自由に研究できる実験デスクや、大きな鏡にお絵かきが出来るウォーターラボ、思いっきり体を動かして脳を活性化出来るクライミング・トランポリン・体操エリア、図鑑・書籍・絵本・伝記・PCが設置されたリサーチエリアがあります。ザ・モールみずほ16にショッピングに出掛けた際に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。魅力的な遊具がいっぱいです。

「アネビートリムパークラボ みずほ」の利用料金は?

ビジター料金の場合は、子どもは最初の1時間が1,000円、延長15分ごとに250円、おとなの入場料は700円です。おとなの延長料金は必要ありません。ただし交代制は利用できません。会員料金の場合、子どもは最初の1時間が800円、延長15分ごとに200円、おとなの入場料は600円、おとなの交代入場料は900円です。おとなの延長料金は必要ありません。

イベント詳細
名称:アネビートリムパークラボ みずほ
所在地:東京都西多摩郡瑞穂町高根623 ザ・モールみずほ16 3F
開催日:2016年4月27日(水)
営業時間:10:00~19:00 最終入場18:00
公式サイト:http://anebytrimpark-labo-m.com/

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