本場NYの味を楽しめる!ウルフギャング・ステーキハウスの新ランチメニューに注目

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六本木・丸の内・大阪と国内3店舗をかまえる、NY発祥のステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」では、10月1日から新しいランチメニュー2品「プライムリブ」と「ロコモコ」を販売しています。 品質や焼き方にこだわったウルフギャングの極上ステーキを堪能してみましょう。

wolfgangssteakhouse.jp

ウルフギャング・ステーキハウスとは?

NYの名門ステーキハウスで40年以上活躍したウルフギャング・ズウィナーが独立、2004年マンハッタンに創業したステーキハウスです。こだわりのステーキを売りにして、瞬く間に繁盛店となりました。美食家たちをも唸らす「極上ステーキハウス」として、ニューヨークやワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズで絶大な人気を誇ります。
極上のステーキは「品質、熟成、焼き」にこだわり、米国農務省が最上級品質「プライムグレード」に格付けした希少な牛肉のみを使用しています。冷凍せずにチルドで仕入れた肉を、専用熟成庫で適正な温度・湿度管理により一定期間ドライエイジング。長期乾燥熟成によって旨味と柔らかさが増した赤身肉を厚切りにして、900度のオーブンで一気に焼き上げます。

極上ローストビーフ「プライムリブ」を堪能

日本の新ランチメニュー「プライムリブ」は、最上級品質に格付けされた「プライムグレード」のアバラ近くの柔らかい部位である「リブアイ」を約3時間かけじっくり低温で焼き上げたローストビーフです。適正な温度・湿度でドライエイジングした肉ならではの柔らかさと独特の風味が一番の特徴です。肉と野菜で出汁を取ったソースである「オージュソース」が架けられています。
薬味には、ホースラディシュやクリームホースラディシュと呼ばれる西洋わさびが用意されており、それらをつけて食べると、さらに肉に味わいが生まれます。付け合わせにマッシュポテトとクリームスピナッチ、コーンクリームが添えられ、肉や出汁に相性抜群です。一口食べれば忘れられない、深い味わいを堪能できます。

日本初登場!ワイキキ店で人気のメニュー・ロコモコ

「ロコモコ」は元々ハワイ・ワイキキ店の人気ランチメニューです。贅沢に「プライムグレード」のUSビーフを挽いて作ったハンバーグをライスの上に乗せ、マッシュルーム入りのグレイビーソースをたっぷりとかけています。
価格も他のランチメニューよりもお手頃で、プライムグレードのビーフを気軽に楽しめます。深みのあるビーフに、グレイビーソースの味わいは、他のメニューに負けない美味しさにあふれています。

■商品詳細
名称:『ウルフギャング・ステーキハウス』 新ランチメニュー発売
期間:2015年10月1日(木)~ 
営業時間:11:30~14:30 L.O.(大阪店11:00~) 
メニュー料金:プライムリブ 5,800円 / ロコモコ 1,800円

国内店舗所在地
・六本木店
   港区六本木5-16-50 六本木デュープレックス M's 1F 
   11:30~23:30(Food 22:30/Drink 23:00 LO)
・丸の内店
   千代田区丸の内2-1-1 丸の内MY PLAZA 明治生命館 B1F 
   11:30~23:30(Food 22:30/Drink 23:00 LO)
・大阪店
   大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ10F 
   11:00~23:00(Food 22:00/Drink 22:30 LO)
公式HP:http://wolfgangssteakhouse.jp/ 

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