旧軽井沢ホテルのフレンチレストラン「Le Signe」の朝食に「パンぺルデュ」が誕生!

  • 2018 |
  • 最終更新:

別荘地として有名な軽井沢のメインストリート近くにある旧軽井沢ホテル。四季の景色を眺めながら朝食をとることができる、コンテンポラリー・フレンチレストラン「Le Signe(ル・シーニュ)」で、旧軽井沢スタイルのフレンチトースト「パンぺルデュ/森の薫り」が誕生しました。

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旧軽井沢ホテル コンテンポラリー・フレンチレストラン〈Le Signe〉とは?

旧軽井沢ホテルは、日本を代表するリゾート地である軽井沢のメインストリートのほど近くにあるホテルです。その中庭に面したメインダイニングがコンテンポラリー・フレンチレストラン「Le Signe(ル・シーニュ)」です。
長野県産の食材をはじめ、日本だけでなく世界からも厳選された食材を集め、郷土料理をイメージした調理法とフレンチを融合したこれまでにない料理の数々は評判が良く、旧軽井沢ホテルのコンセプトである「Socialitesのための飾らない時間」の通り、高原リゾートの品格と上質な時間を、気どることなく過ごすことができるレストランです。

「フランスの小さな村のマルシェ」をイメージした朝食を提供

Le Signeでは “フランスの小さな村のマルシェを彷彿させるブレックファスト”をコンセプトにした朝食を提供しています。
焼きたてのパンや新鮮な野菜・果物に、地元ブランドのジャムや自家製チーズ、スクランブルエッグやココットなどの卵料理までが揃う朝食は、宿泊客だけでなくだれでも利用が可能。緑豊かな中庭の景色を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごすことができます。

旧軽井沢スタイルのフレンチトースト「パンぺルデュ」が登場

好評を博しているLe Signeの朝食に、この度新しいメニューである「旧軽井沢パンぺルデュ/山の薫り」が加わりました。「パンぺルデュ」はフランス語で“失われたパン”という意味があり、フレンチトーストのことを指しています。
パンぺルデュはオリジナルのバケットを、24時間特製アパレイユにたっぷりと浸けこんだもの。表面はパリッとしているのに中はしっとり。ジューシーな甘さが口の中に広がり、グラタンのような風味も味わえます。特徴的なのは甘さの中にもスパイスを感じさせるホイップクリーム。フレンチトーストに絶妙な相性のホイップクリームを添えることで、ここでしか味わえない朝食を堪能できます。

軽井沢にお出かけの際は、ぜひ旧軽井沢ホテルまで足を伸ばして、パンぺルデュを味わってみてはいかがでしょうか。

店舗詳細
店舗名:旧軽井沢ホテル コンテンポラリー・フレンチレストラン〈Le Signe〉
所在地:長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢491-5
営業時間:7:00~9:30(L.O)
内容:日によってブッフェまたはコンチネンタルスタイルを提供
料金:3,500円(税・サービス料金込)
公式サイト:http://www.kyukaruizawahotel.com/

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