秋の味覚に舌鼓。さくら水産で「新さんま祭り」が9月30日(水)まで開催中!

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居酒屋チェーン「さくら水産」全98店舗で「新さんま祭り」が限定開催中です。秋の味覚である新さんまの刺身、塩焼き、フライなどが楽しめる期間は9月30日(水)まで。20周年を迎えるさくら水産の恒例イベント「新さんま祭り」についてご紹介します。

さくら水産とは?

さくら水産は、1995年に1号店をオープンした海産物料理の居酒屋チェーンです。全国各地に100店舗を展開し、新鮮な海の幸をリーズナブルに楽しめることから、若者やサラリーマンを中心に人気を集めています。
夜はもちろん、ランチタイムも営業していて、ごはん・みそ汁・お新香・のり・玉子がすべてお替り自由の「日替わり定食」は破格のワンコイン・500円!その他にも「さば味噌煮定食」(580円)や「刺身定食」(680円)が提供されていて、いずれもヘルシーでリーズナブルなラインナップとなっています。

お得な旬のイベント「新さんま祭り」とは?

さくら水産で毎年行われる恒例の「新さんま祭り」は、創業20周年を迎える今年も9月30日(水)までの期間限定で開催中です。
開催店舗は、首都圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)および中部・近畿圏(愛知・京都・大阪・兵庫)の全98店舗で、夜の居酒屋タイムのみ。
今年のさんまは例年に比べて高値となっていますが、地域漁港関係者の協力を得て、さんまの数量とお手頃な価格を確保したとのこと。この機会にぜひ、秋の味覚・新さんまを味わってみてはいかがでしょうか。

今年のメニューは全4品!

新さんま祭りのメニューは、脂ののった旬のさんまを中心とした全4品。
新鮮な「新さんま刺身」(280円)と焼きたて「新さんま塩焼き」(280円)は、1尾丸ごと提供されます。自家製「新さんまフライ」(380円)は揚げたてサクサク。そしてこちらも旬の「秋のキノコの天ぷら盛合せ」(280円)。どれも酒の肴にぴったりのメニューです。
さんまはダイエットや生活習慣病予防に役立つ「不飽和脂肪酸」を多く含んでいて、血液をサラサラにしてくれます。美味しくて栄養価の高い旬のさんまを食べて、夏の疲れを吹き飛ばしましょう。


イベント詳細
名称:新さんま祭り
実施店舗:さくら水産98店舗(東京・神奈川・千葉・埼玉・愛知・京都・大阪・兵庫)
キャンペーン日時:9月3日(木)~30日(水)各店舗16:00~閉店まで
公式サイト:http://www.teraken.co.jp/

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