スシロー沖縄に第1号店オープン!「スシロー 浦添バークレーズコート店」23日までフェア開催

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回転ずし業界で売上高トップを誇る株式会社あきんどスシローが、2015年9月10日(木)に、沖縄第1号店となる「スシロー 浦添バークレーズコート店」をオープンしました。グランドオープンの17日(木)までは、時間を少しだけ短縮して営業されています。

スシロー 浦添バークレーズコート店とは?

沖縄初出店となる同店舗は、沖縄自動車道の浦添西原インター近く、アメリカ総領事館のとなりに位置する、複合商業施設バークレーズコートの中にあります。店内の座席数は142席設けられ、すしは一皿100円(税別)のメニューを中心に、100種類ほどが用意されています。営業時間は16日(水)までは、正午から午後9時、17日(木)からは、平日が午前11時から午後11時まで、土曜・日曜・祝日が午前10時半から午後11時までとなります。また、23日まではオープンフェアとして「極上まぐろ大とろ」が100円(税別)で提供されます。スシローは今回の沖縄県への初出店を機に、県内で更に店舗を増やしていく予定とのことです。今後、沖縄に住む方も安くて美味しいスシローのすしが気軽に食べられるようになりそうです。

スシローの強み

1984年の創業以来「うまいすしを、腹一杯。うまいすしで、心も一杯。」という創業者の想いを原点に、品質と鮮度にこだわったすしを提供し続けています。店舗では、IT技術を駆使し注文ニーズを予測。廃棄ロスを減らすなど、独自の総合管理システムを導入しています。安くて美味しいすしがいただけるのも、そんな企業努力の賜物と言えるのではないでしょうか。今年、創業から31年を迎え、新業態のまわらないすし屋「ツマミグイ」を含め全国で合計400店舗以上を展開しています。そして、これまでの年間来店者数の合計は、約1億1700万人とのこと。各地でいかにスシローのすしが愛されているのか理解できる数字です。

業界でも最高水準のネタが食せます

スシローでは、すし皿にICチップを取り付けて独自の基準で自動廃棄し、新鮮で美味しいすしをリアルタイムでテーブルまで届けてくれます。オーダーは便利なタッチパネル方式です。スシローで食べられるすしネタは、仕入れにとことんこだわった、業界でも最高水準のネタです。シャリも米酢100%にこだわっており、ネタとの相性もバッチリです。店内では、すし以外にも鶏の唐揚げやフライドポテトのような、子どもが大好きな揚げ物のメニューも用意されています。ほかにも一品物や麺類、デザートなど豊富なメニューが揃っていますので、ぜひ大勢で出かけて沢山オーダーしてみてはいかがでしょうか。

施設詳細
名称:スシロー 浦添バークレーズコート店
所在地:沖縄県浦添市当山2-2-4
プレオープン営業時間:12:00~21:00(ラストオーダーは20:30)
※9月16日(水)まで
※プレオープン期間中は通常営業時間を短縮して営業しています
グランドオープン営業時間:平日11:00~23:00、土・日・祝10:30~23:00
(ラストオーダーは平日・土・日・祝とも22:30)
※9月17日(木)から
公式サイト:http://www.akindo-sushiro.co.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/akindosushiro

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