【10月1日~31日】秋の味覚を堪能しよう!軽井沢の万平ホテルで「秋の収穫祭フェア」開催

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軽井沢の万平ホテルで「秋の収穫祭フェア」が、10月1日(木)から31日(土)まで開催されます。由緒正しき一流ホテルで、秋の食材を使用した本格的なコース料理が楽しめる、「秋の収穫祭フェア」の詳細を紹介します。

万平ホテルとは?

万平ホテルは、創業から120年以上の歴史をもつ老舗ホテルです。軽井沢の自然の中にあるため、日々の喧騒から離れ、リフレッシュすることができます。きめ細やかなサービスを提供しており、リピーターが多いのも納得です。
かつてホテル内の「カフェテラス」には、ジョン・レノンが来訪したこともあります。著名人からも愛されるホテルとして、軽井沢で癒しの時間を届け続けています。
今回ご紹介する「秋の収穫祭フェア」の舞台となる「メインダイニングルーム」は、創業当時からのレシピを守りながらも、日々進化を遂げているレストランとして名を馳せています。

秋の収穫祭フェアとは?

厳選された旬の食材を使用した、特別コースが提供される「秋の収穫祭フェア」。ホテルのシェフたちが腕によりをかけて作る料理は、洋食と中華料理の2種類となっています。それぞれランチとディナーがあり、料理の内容が異なります。どちらも食べてみたくなるラインナップです。

特別コースの内容は?

各コースとも、信州産の食材や、秋が旬のきのこや野菜をたっぷりと取り入れています。
洋食のランチは、「オーストラリア産牛バラ肉の赤ワイン煮」という洋食の定番メニューから、「そば粉のパスタと温野菜とともに」という信州ならではの料理までが登場します。
中華料理のランチには、「フカヒレの海鮮花咲焼売」などが登場します。コースに含まれている「信州五郎兵衛米と秋鮭のチャーハン 三つ葉の香り」は、秋鮭のうまみと、三つ葉の香りがマッチした一品です。
洋食のディナーは、松茸の香りがたまらない「国産牛フィレ肉のグリルと松茸のソテー グレービーソース」がメインディッシュとして提供されます。
中華料理のディナーでは、「松茸とフカヒレのスープ」「大海老と葱生姜の煮込み風 紹興酒の香り」など、和の食材と中華が融合した料理が楽しめます。

■イベント詳細
名称:秋の収穫祭フェア
開催地:万平ホテル メインダイニングルーム
開催期間:2015年10月1日(木)~ 2015年10月31日(土)
営業時間:ランチ 12:00~14:00(L・O)
     ディナー 18:00~20:30(L・O)
料金:ランチ 5,480円(税金・サービス料別)
   ディナー 12,000円(税金・サービス料別)
公式サイト:http://www.mampei.co.jp/

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