暑い夏だからこそ冷たいアイス!富士急ハイランドで「ド・アイス博」7月28日より開催

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紅葉特集2017

富士急ハイランドにて7月28日(金)~8月6日(日)の期間限定で、日本各地のご当地アイスと世界のアイスが100種類以上集まる「ド・アイス博」が開催されます。アイスクリームの他にも”シェイク”や”かき氷”など夏の定番スイーツが勢揃い。気になるイベント内容をご紹介します。

フォトジェニックなソフトクリームが集まる話題の祭典

「ド・アイス博」は、「アイスクリーム博覧会」とのコラボレーション企画。山梨県初開催となる今回は、アイスクリーム、ソフトクリーム、シェイク、かき氷といった夏の風物だけでなく、SNSで話題の思わず写真を撮らずにはいられない“魅せる”アイスも一堂に揃います。日本各地のご当地アイスに加え、世界中の様々なアイスを一度に楽しめるまたとない機会です。暑さが猛威をふるう夏、富士急ハイランドの「ド・アイス博」で“涼”を満喫してください。

世界&日本の風変わりなアイスが勢揃い

写真の左から順に、尾道市「しまなみドルチェ」は、広島県で生産量が多い果物をベースにしたジェラートベースのアイスです。二番目の写真は、京都で宇治茶の製造を営む「吉田銘茶園」が販売する宇治茶をふんだんに使った濃厚なソフトクリーム。ドイツ発のスパゲッティアイス、台湾の盆栽アイスなどなど、「これもアイスなの?」と思ってしまうような変わり種も次々に登場します。

「ド・アイス博」で挑戦するべき世界のアイス

綿のようにふわふわな台湾かき氷や、イギリス発のわたあめソフト、トルコアイス職人“ギュネイ氏”が練り上げるドンドルマといった海外の人気アイスも多数登場します。アイス数は、総勢100種類以上!また、富士急ハイランドの園内にも、山梨県にちなんだ新味のソフトクリームとして、富岳風穴名物「とうもろこしソフトクリーム」や、SNSで話題の「黒みつ信玄ソフトクリーム」が登場します。

富士急ハイランド情報

営業時間:平日:9:00~17:00
土休日:9:00~18:00 ※季節により異なりますので、詳しくはWEBサイトをご覧ください。
休園日:8、9月は休園日なし
料金:入園料:おとな(中学生以上)1,500円、こども(3才~小学生)900円
フリーパス:おとな 5,700円、中高生 5,200円、こども 4,300円
アクセス
車:新宿から中央自動車道で約 80 分、河口湖 IC に隣接、東京から東名高速道路・御殿場 IC、東富士五湖道路経由で約90分
バス:新宿から高速バスで約100分、富士急ハイランド下車、東京駅から高速バスで約110分、富士急ハイランド下車(首都圏の他、名古屋、関西等30ヶ所以上から直通バス運行中)
電車:JR中央本線大月駅で富士急行線に乗換富士急ハイランド駅下車、大月駅から約50分

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