フランスの大人気チョコ「CHAPON」が日本初上陸!自由が丘店が1月6日(金)オープン

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フランスで大人気チョコブランド「CHAPON(シャポン)」の日本1号店であるブティック&カフェが1月6日(金)、自由が丘にオープンします!この記事では、世界で大注目されているシャポンのチョコレートの魅力と、店舗の詳細をご紹介します。

ギフトにぴったり!エレガンスな大人チョコ

シャポン自由が丘店カフェ&ブティックでは、20種類以上のチョコバーが常時販売されます。板チョコとは思えないようなおしゃれなパッケージデザインが素敵ですね。

 

また、デザイン性の高いボール型ショコラは特別なギフトにぴったり。商品のラインナップは今後もフランスから続々入荷予定なので、チェックしておきたいですね!

洗練されたブティック&カフェの内部にも注目

自由が丘店のに併設のカフェではシャポンオリジナルの美しいカップとお皿で、チョコバーやボンボンショコラの食べ比べが楽しめます。

どの味が好みに合うか、いろいろと試してみたいですね。さらに、今後はフランスパリ本店でしか食べることができなかったショコラムースも登場予定!名店の味をぜひ味わってみてくださいね。

チョコレート職人パトリス・シャポンの経歴がスゴい!

シャポンのチョコレート職人、パトリス・シャポンは、バッキンガム宮殿のお姫様専属アイスクリーム職人としてキャリアをスタート。日本でも百貨店の催事などで限定出店される彼のアイスクリームは、多くの人を虜にしています。その後若くしてパリに4店舗のチョコレート専門店を出店。30年以上、パリっ子に愛され続けています。

また、世界最大のチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ・パリ」でも、2007年と2011年の二度、グランプリを受賞している超実力派。極上のチョコレートのお味が気になりますね。

徹底したこだわりの「bean to bar」から生まれる最高のチョコ

bean to bar(ビーントゥーバー)とは、自工場内で豆の焙煎、加工までを行うチョコレートの製造工程のことです。世界で著名なチョコレートブランドでも、チョコレートの材料である「クーベルチュール」は仕入れていることがほとんど。
しかし、パトリスシャポンは、自らカカオの産地まで足を運び、豆の製造から仕入れ、自社工場内での選定~カカオ豆の焙煎~加工までを自らのセンスと技術で製造し、チョコレートを作っています。

世界でも珍しい超こだわりの製法により、世界トップレベルのチョコが誕生しているんですね。こんなこだわりを知ってしまったらもう食べずにはいられません!気になる方はぜひ足を運んでみてくださいね!

 

■自由が丘店 店舗詳細
名称:シャポン自由が丘店カフェ&ブティック
住所:東京都目黒区自由が丘2-8-8-102
営業時間:年中無休 11時~20時
公式HP:http://chocolat-chapon-jp.packarts.net/

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